全ソフト共通扱い方


1.まず「コンテンツの有効化」をクリック


2.上から順番にカーソルが移動するようにしてあります。よってエンターだけで移動。


3.全角で入力すべきところだけ全角設定してあります。よって「全角・半角変換」を気にせず入力


4.個票を表示してる際、一覧を同時に操作ができます。


5.ソフトを立ち上げるには、「開始」や「実行」ボタンクリックで行います。


※大半のソフト(Application)が入力画面(個票)で入力したデータを一覧(データベース)に反映する形式に作成しています。個票で入力にする理由は一覧入力だと他のデータがちらつき間違えるのを無くすためです。言ってみればデータベースソフト(VBA=Visual Basic Apprication)です。
それを間違いなく正確に入力するためです。


※各ソフトの使用法


「CashBook」
 繰り越しは一番下の残高をコピーする


「基本の住所録」
「抽出」はあらかじめ抽出したいID番号を入力し「一覧」シートの「抽出」コマンドクリックで抽出


「健康チェックシート完結版」
使用するに当たって同梱の「Programingフォルダ」をWindows(C:¥)直下に置いて置く必要があります。よってそこにドラッグアンドドロップ(コピーペースト)してください。


 健康チェックシート完結版のパスワードは671371です。


「顧客管理」
このソフトを使用するに当たって同梱の「Imagesフォルダ」がWindows(C:¥)の直下に存在する必要があります。
よってそこにドラッグアンドドロップ(コピーペースト)してください。


顧客管理の「画像挿入」は「顧客番号」を入力しないと出てきません。画像がありませんが返ってきます。男子・女子の顔をID番号をつけて入力、他データをそれなりに入力して下さい。


「更新Ver1」
行番号にカーソルをもっていってエンターすると個票(入力画面)が出る。


「更新転記」
行番号にカーソルをもっていってエンターすると個票(入力画面)が出る


「最新の住所録」
姓と名分離は氏名を入力するとふりがなと自動的に反映、次は住所全角ハイフン入りでスペースをたたくと「住所A」になり「郵便番号」と「住所1」に同時に反映、「住所B」は○○丁目○○番を入力すると「住所1」が丁目 何番の入った住所になる「住所2」はマンション・アパート名と室番を入力後、後はは電話番号を入力するのみ


「HPAddressBook」
入力画面表示でどこでもいいので右クリックで「ソースの表示」をクリックするとホームページを作成するような「タグ」のあるものが出てきますのでこのソースをはじめから最後まで「反転表示」し右クリックでコピーを選び、同梱のTerPad(tpad1209フォルダ内のTraPadをクリックし立ち上げ)テキストエディターに貼り付け、氏名、郵便番号、住所は10.の最新の住所録と同様に住所を入力、あと電話番号、携帯番号と入力人数分入力しおわったらそのファイルをTeraPadで名前を「私の住所録」で拡張子を必ず.htmlとして保存、するとデスクトップに保存したとするとそこにブラウザマークで出来ているのでそれをクリックするとHPAddressBookが出てきます。これを印刷もできます。尚、100人以上でしたらメモ帳に件数を書き添えてください。対応します。


「住所録マスタ」
 画面にある「OFF」になっているのをクリックし「ON」にしてから「新規登録」をクリックしてから「データ入力」を開始してください。


「文房具販売」
「フォーム起動」ボタンをクリック「登録」ボタンクリックで登録
変更をするデータの行を指定しクリックで「変更」ボタンクリック
「請求書発行」のボタンで「請求書発行」
「請求書」タブシートをクリックで確認